歯科履歴
左上義歯の経過
2001年1月〜3月 左上顎腫の診断により抗がん剤治療、放射線治療14回以上
左上義歯の経過
2001年1月〜3月 左上顎腫の診断により抗がん剤治療、放射線治療14回以上
左上顎骨摘出術、左頸部郭清術、気管切開術
歯茎と5、6、7番の歯を取る、眼窩下にチタンメッシュ
(大学病院耳鼻科にて、2009年6月まで通院)
義歯1(大学病院歯科にて、2008年まで通院、
義歯1(大学病院歯科にて、2008年まで通院、
ほおの内側に神経が無いので
こすれて傷ついたり炎症を起こさないよう義歯補正)
2009年6月 義歯2(一般歯科医院にて、この義歯は今は使っていない)
2010年9月 左上4番目の歯が抜ける
2010年10月 義歯3(一般歯科医院にて、今使っている元型)
2015年7月17日 左上のぐらぐらしていた3番目の犬歯を抜き
こすれて傷ついたり炎症を起こさないよう義歯補正)
2009年6月 義歯2(一般歯科医院にて、この義歯は今は使っていない)
2010年9月 左上4番目の歯が抜ける
2010年10月 義歯3(一般歯科医院にて、今使っている元型)
2015年7月17日 左上のぐらぐらしていた3番目の犬歯を抜き
義歯3に仮の歯を付ける
2015年7月31日 義歯3補修(一般歯科医院にて、今使っているもの)
2015年7月31日 義歯3補修(一般歯科医院にて、今使っているもの)
今診てもらっている歯科医院にはこういう義歯の患者は
私の他にはいないそうです。
歯科医からは、
義歯の上顎洞に入る部分をもう少し大きくすると、
話すときに息などの漏れが少なくなり、
左ほおのへこみもなくなるので
右ほおと左右対称になるだろう、と言われています。
そこで、義歯専門の部門がある大学病院への紹介状を書いてもらって、
義歯を作り直そうかと考えているところです。
ただ、その大学病院へは車で片道1時間半かかるので、
行くにしても大変です。
眼科履歴
放射線治療の影響により、
53歳で左目の視野全体が白くかすんで見えるようになり
白内障と診断され、いろいろの検査をして手術を受けました。
左のほおに放射線を当てたので、左の目に早く影響が出たようです。
その4年後に右目も白内障になりました。
2007年5月左白内障手術
2011年8月右白内障手術
2023年3月視力は両方とも1.5
2011年8月右白内障手術
2023年3月視力は両方とも1.5
その他
2001年6月 いぼ痔
2001年10月 帯状疱疹
2002年、2008年 大腸ポリープ切除
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